トークセッション/届けよう市民の声を、関西から世界へ

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※JAFS副事務局長 熱田典子 が出演します※

第26回 ワンワールドフェスティバル・トークセッション
『届けよう市民の声を、関西から世界へ ~G20と市民社会の役割~』
 大阪で開催されるG20に向けて、G20エンゲージメント・グループの動きを紹介するとともに、市民社会(NGO・NPO・労組・生協等)が普段の活動を通じてどのような議論や政策提言ができるのか、一緒に考える機会です。
 関心のある方でしたらどなたでも参加いただけますので、是非、気軽にご参加ください。

日 時:2019年2月3日(日)14:00~16:00
会 場北区民センター(大阪市北区扇町2-1-27)会議室1・2
     ※第26回ワンワールドフェスティバルの会場にて開催
内 容
【キーノートセッション】
「G20サミットとエンゲージメント・グループ~市民社会の役割を中心に~」
 ― ヒューライツ大阪所長・2019 G20サミット市民社会プラットフォーム共同代表 三輪敦子さん
「市民の声でSDGsをつくる!」
― 開発教育協会監事・関西NGO協議会監事 岩﨑裕保さん
【トークセッション】
市民社会、こども、労働者、それぞれの立場から、現場の声をどのように集め提言につなげていけるのか、関西で活動する方々によるトークセッションを展開します。
― 関西NGO協議会副代表理事・アジア協会アジア友の会副事務局長 熱田典子さん
― 山科醍醐こどものひろば理事長 村井琢哉さん
― 日本労働組合総連合会大阪府連合会(連合大阪)副事務局長 香川功さん
【フロアトークセッション】
会場の皆さんと一緒に、思い描く関西や世界、そして現実の問題・課題を考え、そのギャップを埋めるにはどのような方法があるのか、「政策提言」というかたちで一緒に考えます。
※セッションコーディネーター 近畿ろうきん・浦田和久/大阪ボランティア協会・永井美佳
参加費:無料 ※事前申し込みは不要ですので直接会場にお越しください
主 催:近畿労働金庫 地域共生推進室・特定非営利活動法人関西NGO協議会
協 力:社会福祉法人大阪ボランティア協会、公益社団法人アジア協会アジア友の会、
一般財団法人 アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)、
日本労働組合総連合会大阪府連合会(連合大阪)、特定非営利活動法人開発教育協会DEAR、
特定非営利活動法人山科醍醐こどものひろば、KANSAI-SDGs市民アジェンダ実行委員会、
2019 G20サミット市民社会プラットフォーム、G20大阪市民サミット実行委員会 ※申請中含む

【お問合せ先】近畿ろうきん(中須)masaharu_1_nakasu@rokin.or.jp
       関西NGO協議会(高橋)knc@kansaingo.net

日付 2月3日
時間 14:00~16:00
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