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イベント情報

JAFSアジア市民大学~一味違うアジアを一緒に探求しませんか!

JAFSアジア市民大学~一味違うアジアを一緒に探求しませんか!
JAFSアジア市民大学 2021年10月開講《第3期》

一味違うアジアを一緒に探求しませんか!受講者募集中!
 JAFSアジア市民大学の特長
 ★ アジアを熟知した第一線の教授陣による一流の講義!

 ★ 生の体験・人生談満載の魅力溢れる講義内容!
 ★ 座学だけでなく、受講生との相互交流の時間もたっぷり!

JAFSアジア市民大学 学長挨拶

 JAFSアジア市民大学は、本年10月より第3期を迎えます。第2期は新型コロナウイルスに翻弄され、日程変更や一部がオンラインにもなりました。それでも第2期から講座後半のディスカッションの時間を大きく延長し、大いに盛り上がり好評でした。

 今期は、前期から教授陣を大きく入れ替え、テーマも地域も広げ、激動するアジア情勢、文化・宗教を深堀するアトラクティブなテーマを組み込んでみました。アジアに関心をお持ちの皆様のご参加をお待ちしております。

 アジアを楽しく学びましょう。アジアに関心を寄せておられる皆様のご入学を心より歓迎いたします。

 

JAFSアジア市民大学学長(奈良大学名誉教授) 實  清隆

開催概要
開催日程:2021年10月9日(土) ~ 2022年3月26日(土)   

     ※原則として毎月第2・4土曜日  14:00~16:30
会場:肥後橋官報ビル8階会議室(大阪メトロ四つ橋線肥後橋駅より徒歩3分)
開講日 焦点国 テーマ 講師
(敬称略)
所属
 10月 9日  アジア全般 「米中争覇」とアジアを考える  加藤 千洋 朝日新聞 元アジア総局長・元中国総局長
10月23日 中国 中国は社会主義国か?  石原 潤 京都大学・名古屋大学・奈良大学 名誉教授
11月 6日
9月11日より変更
インド インドにおける仏教徒~ヒンドゥ教との関わり ダシュ・ショバ・ラニ 大谷大学文学部仏教学科 教授
11月13日
 東アジア 東アジアの石干見文化~伝統漁法の現在  田和 正孝 関西学院大学文学部 教授
11月27日  ミャンマー 許しがたいミャンマーの軍事クーデター  西澤 信善 東亜大学人間科学部 特任教授
12月18日  ベトナム

ベトナムから未来のアジアの平和(福祉)への想像から創造へ~持続可能社会への提言

 桂 良太郎

日越大学・フエ大学 客員研究員

 1月22日  バングラデシュ

コロナ禍と発展途上国~バングラデシュの規制と抑圧

 佐野 光彦 神戸学院大学総合リハビリテーション学部 准教授
1月29日
9月25日より変更
中央・南西アジア

流動化する中央アジア・南西アジア世界

清水 学 アジア経済研究所 名誉研究員
 2月12日
 アジア全般 地政学から見る日本とアジア  實 一穂 国際医療福祉大学 元講師
  2月26日  中国 中国黄酒のふるさとを訪ねてー紹興・無錫ー  野間 晴雄 関西大学文学部 特任契約教授

  3月12日

 インド 多様性の大国・インドの地域政策  岡橋 秀典 奈良大学文学部 教授
  3月26日
 中国 中国農業における先端技術開発の発達史  岡田 芳明 大阪なみはや市民大学 学長

【受講について】アジアやテーマに興味のある方、当会活動に興味のある方等、どなたでも受講できます。受講希望者のご要望に応じて、全期間通じて受講、または興味のある回のみの受講も可能です。

【受講料】入学金無料。受講料のみお支払いいただきます。
 全回受講  ・一般 24,000円 ・学生(大学・大学院)10,000円 ・JAFS会員 20,000円
        ※一括払いのほか、半期支払いができます。
 単回受講 ・一般 2,400円/回 ・学生(大学・大学院)1,000円/回 ・JAFS会員 2,000円/回

【修了証書】以下の①②の両方に該第3期当する方には「第3期JAFSアジア市民大学修了証書」を授与いたします。
  ①10回以上受講された方
  ②3月終了後、翌月(2022年4月)末までに当会所定の事後レポートを提出された方

【定 員】25名(定員になり次第締め切らせていただきます。) 

≪主催・お申込み・お問合せ先≫
講座単位の単回受講の場合は、毎回、開催の2週間前までにお申込みください。
公益社団法人アジア協会アジア友の会 JAFSアジア市民大学事務局(担当:柿島)
〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-2-14 肥後橋官報ビル5階
TEL: 06-6444-0587  FAX: 06-6444-0581  柿島携帯: 090-1021-6834
E-mail: kakishima@jafs.or.jp

≪後援(申請中)≫ 大阪府、大阪市教育委員会

第1回 アジア全般「米中争覇とアジアを考える」
◆日時 2021年10月9日(土) 14:00~16:30
◆講師 加藤 千洋 氏(朝日新聞 元アジア総局長・元中国総局長)
◆専門分野 中国、アジア全般
◆プロフィール 

1947年東京生まれ。東京外国語大学卒。

1972年~2010年、朝日新聞社で大阪社会部記者、北京特派員、アジア総局長(バンコク)、中国総局長(北京)、外報部長、論説委員、編集委員等。

2010年~2008年、同志社大学大学院教授。2008年から平安女学院大学客員教授(現職)。1999年度ボーン上田記念国際記者賞を受賞。著書に『胡同の記憶 北京夢華録』(岩波現代文庫)『北京&東京 報道をコラムで』(朝日新聞社)等。
◆内容

なおコロナ禍が消え去らない中で、国際秩序の構造変化が深く静かに進行中です。主役は冷戦後の唯一の超大国・米国と、その覇権国が「最大の競争相手」と位置づけた中国です。このところ強気な姿勢が目立つ習近平中国の内政と外政を点検し、アジア情勢にも多大な影響を及ぼす「米中争覇」の行方を考えたいと思う。

第1回 アジア全般「米中争覇とアジアを考える」
第2回 中国「中国は社会主義国か?」
◆日時 2021年10月23日(土) 14:00~16:30
◆講師 石原 潤 氏(京都大学名誉教授・名古屋大学名誉教授・奈良大学名誉教授)
◆専門分野 人文地理学、中国・南アジア地域研究
◆プロフィール
京都大学大学院文学研究科教授、奈良大学文学部教授・同学長を歴任。日本地理学会会長、人文地理学会会長、史学研究会理事長を歴任。現地調査を度々実施。
◆内容

現在の中国では、農地は分割「保有」され、農業は個別に経営されている。郷鎮企業は民営化されて久しく、国有企業も株式会社化され、その株式は証券市場で売買されている。都市の住宅も私有化が進み、都市部の「土地」も売買・貸借・抵当権設定ができる。はたしてこのような社会を社会主義社会と言えるのであろうか?

第2回 中国「中国は社会主義国か?」
第3回 インド「インドにおける仏教徒~ヒンドゥ教との関わり」

◆日時 2021年11月6日(土) 14:00~16:30 (当初予定 9月11日より変更)
◆講師 ダシュ・ジョバ・ラニ 氏(大谷大学文学部仏教学科 教授)
◆専門分野 インド学、仏教学、貝葉写本研究
◆プロフィール
インド、オディシャー州生まれ。デリー大学で修士、M.Phil号を取得後、文部省(当時)から奨学金を受けて大阪外国語大学、大谷大学大学院に留学。2004年、大谷大学から博士号を取得。日本学術振興会外国人特別研究員、大谷大学文学部国際文化学科専任講師、准教授を経て現在、大谷大学文学部仏教学科教授。2017年、ドイツ・ハンブルク大学客員教授研究員、ドイツ・ハイデルベルク大学客員教授。
◆内容
2500年前インドで生まれた仏教は、その魅力的な教えのため、故郷のインドを超えて世界宗教となったが、様々な要因によりインドでは衰退した。その後、20世紀半ごろB. R.アンベードカルを指導者とした「新仏教徒」たちが誕生した。本講義において、インド東部・オディシャー州の仏教徒コミュニティを事例として取り上げ、仏教徒と多数を占めるヒンドゥ教徒との関わりについてお話しする。

第3回 インド「インドにおける仏教徒~ヒンドゥ教との関わり」
第4回 東アジア「東アジアの石干見文化~伝統漁法の現在」
◆日時 2021年11月13日(土) 14:00~16:30
◆講師 田和 正孝 氏(関西学院大学 教授)
◆専門分野 漁業文化地理学
◆プロフィール 

1954年兵庫県生まれ、1976年関西学院大学法学部法律学科      卒業

1981年関西学院大学大学院文学研究科博士課程後期課程 単位取得退学

1996年博士(地理学)(関西学院大学)

関西学院大学文学部専任講師、助教授、教授、学生部長、文学部長を経て

2016年より関西学院大学図書館長
◆内容

海岸部に沖側に向かって石を馬蹄形や半円形に積み上げた石干見という伝統漁法があります。満潮時には海水とともに魚群がこの石積みを越えて内側に入ります。干潮時には、一部の魚が石積みの中に取り残されます。これを漁業者が網ですくったり、手づかみでとったりします。講義では石干見の構造や分布域などを示したうえで、東アジア、特に日本と台湾におけるこの漁具の保存と活用について考えます。

第4回 東アジア「東アジアの石干見文化~伝統漁法の現在」
第5回 ミャンマー「許しがたいミャンマーの軍事クーデター」
◆日時 2021年11月27日(土) 14:00~16:30
◆講師 西澤 信善 氏(東亜大学人間科学部 特任教授)
◆専門分野 アジア経済論
◆プロフィール
1945年大阪生まれ、1968年神戸大学経済学部卒、1974年神戸大学大学院経済学研究科博士課程中退、博士(経済学:名古屋大学)特殊法人アジア経済研究所研究員を経て、広島大学総合科学部、神戸大学大学院国際協力研究科・経済学部、近畿大学経済学部・産業理工学部・世界経済研究所の各教授。神戸大学大学院国際協力研究科研究科長、神戸大学名誉教授、近畿大学国際経済学科長を経て現在、東亜大学人間科学部特任教授
◆内容

2021年2月1日未明、ミャンマーで軍事クーデターが起こった。ミンアウンフライン国軍最高司令官は前年11月に行われた総選挙で不正があったと主張し、クーデターを合理化した。これに対し、市民は激しく抵抗し全国各地で抗議デモを展開しているが、治安部隊が発砲したことにより多数の死傷者をだしている。この講義ではクーデターの背景、市民の不服従運動(CDM)、国際社会の対応などについて考察する。

第5回 ミャンマー「許しがたいミャンマーの軍事クーデター」
第6回 ベトナム「ベトナムから未来のアジアの平和(福祉)への想像から創造へ~持続可能社会への提言」
◆日時 2021年12月18日(土) 14:00~16:30
◆講師 桂 良太郎 氏(日越大学・フエ大学 客員研究員)
◆専門分野 アジアの社会福祉政策、平和学、SDGs論
◆プロフィール
1950年大阪市生まれ、京都外国語大学大学院外国語学修士、関西大学大学院社会学修士、元立命館大学国際平和ミュージアム副館長。放送大学「アジアの社会福祉と国際協力」主任客員教授。NPO法人「アジア高齢者・障害者介護福祉協力会(ASCA)」理事長、日本ベトナムパートナーシップ理事、等。
◆内容
今、なぜ「ベトナムの社会と文化理解が大切なのか」。アジアとりわけアセアン諸国の中で、ベトナムが持つ「特異性」(①高齢化、②情報化、③国際化の視点からみた特異性)が、未来のアセアンひいては今問題となっているインド太平洋構想の未来像でなぜ重要なのかについてわかりやすく読み解きます。
第6回 ベトナム「ベトナムから未来のアジアの平和(福祉)への想像から創造へ~持続可能社会への提言」
第7回 バングラデシュ「コロナ禍と発展途上国~バングラデシュの規制と抑圧」
◆日時 2022年1月22日(土) 14:00~16:30
◆講師 佐野 光彦 氏(神戸学院大学総合リハビリテーション学部 准教授)
◆専門分野 国際関係論
◆プロフィール
神戸学院大学大学院法学研究科博士課程単位修得退学。同大学アジア太平洋研究センター研究員を経て、2018年より現職。国際アジア共同体学会理事、日本都市学会常任理事。
◆内容

2019年末、中国で発見された肺炎ウイルスは世界中に瞬く間に広がった。コロナ禍で、日本ではあまりニュースにならない発展途上国では何が起こっているのだろうか。コロナで輸出が減少、外出規制、経済疲弊、これらは貧困層を直撃している。そこで発展途上国の例としてバングラデシュを取り上げ、その状況把握を試みる。

第7回 バングラデシュ「コロナ禍と発展途上国~バングラデシュの規制と抑圧」
第8回 中央・南西アジア「流動化する中央アジア・南西アジア世界」
◆日時 2022年1月29日(土) 14:00~16:30 (当初予定 9月25日より変更)
◆講師 清水 学 氏(アジア経済研究所 名誉研究員)
◆専門分野 南西アジア、中央ユーラシア研究
◆プロフィール
1942年長野県生まれ。東京大学国際関係論修士。1970年アジア経済研究所入所。1974-77年インド・ボンベイ市ターター社会科学研究所、1984-87年エジプト・カイロ市国立社会調査犯罪学研究所にて在外研究。1994年以降、宇都宮大学、一橋大学、帝京大で教授歴任。南西アジア・中央ユーラシア研究。
◆内容

米中関係が国際関係の焦点となり、インド洋地域と並んで中央アジア・南西アジアの中国・米欧への対応が注目されている。今回はこの地域をイスラーム・ヒンドゥーなどの宗教文化の相互間の影響、マルクス主義を含む近代欧州思想の関与と同調・反発が見られた一つの世界として捉え、その歴史的蓄積が今日の政治経済動向をどう規定しているのか考えてみたい。

第8回 中央・南西アジア「流動化する中央アジア・南西アジア世界」
第9回 アジア全般「地政学から見る日本とアジア」
◆日時 2022年2月12日(土) 14:00~16:30
◆講師 實 一穂 氏(国際医療福祉大学 元講師)
◆専門分野 政治地理学、国際関係論
◆プロフィール
2009年九州大学比較社会文化学府博士課程単位取得退学。国際医療福祉大学国際関係論講師。福岡大学プロジェクト支援事業・福岡都市研究所臨時職員等まちづくり等に関わる。
◆内容

昨今の変動する国際社会、特にアジア情勢を考える上で、地政学的な視点が注目されている。しかし地政学は興味深い一方で、捉え方が非常に難しい考え方である。そこで最初に地政学の歴史と基礎的概念を見直し、次いで第二次世界大戦に至る大日本帝国の空間的動向を事例に「日本」と「アジア」の地政学的動向を検討する。

第9回 アジア全般「地政学から見る日本とアジア」
第10回 中国「中国黄酒のふるさとを訪ねてー紹興・無錫ー」
◆日時 2022年2月26日(土) 14:00~16:30
◆講師 野間 晴雄 氏(関西大学文学部 特任契約教授)
◆専門分野 人文地理学、アジア地域論
◆プロフィール
京都大学文学部、同大学院修士課程を修了後、奈良大学、滋賀大学、奈良女子大学を経て、2002年4月から関西大学文学部教授。現在、特任契約教授として海外子会社の経営を担う人材を育成する大学院教育プログラムを担当。
◆内容
中国の黄酒は、もち米を原料とする甘みと酸味をもった茶褐色の醸造酒で、水の豊富な中部以南で飲用される食中酒である。クモノスカビを植えた小麦麹に、やなぎたでの粉末をまぜた固形の酒餅に、もち米を20日間近く水に浸漬して野生細菌で酸敗させた酸性の水(漿水)で仕込み、ミネラルを含む水を加えて甕で2段階熟成させるなど、清酒とは前段階の製法が大きく異なる。その代表的産地の浙江省紹興や江蘇省無錫を事例に、地形・水条件や稲作文化と関連付けながら、その近代化や世界戦略、観光との関わりについて考える。
第10回 中国「中国黄酒のふるさとを訪ねてー紹興・無錫ー」
第11回 インド「多様性の大国・インドの地域政策」
◆日時 2022年3月12日(土) 14:00~16:30
◆講師 岡橋 秀典 氏(奈良大学文学部 教授)
◆専門分野 人文地理学、インド地域研究
◆プロフィール
1980年名古屋大学大学院文学研究科博士課程後期単位取得退学。1989年以来、広島大学のインド地域研究に従事。広島大学勤務時に現代インド研究センターを創設。現在も人間文化研究機構の南アジアの地域研究推進事業に関わる。
◆内容
インドは日本の9倍近い面積を有し、人口も今や世界一になろうかという大国です。しかし、自然、文化、社会、経済など、どの面から見ても地域的多様性の大きな国で、地域主義的な動きも認められます。独立後のインド政府は、このような状況を踏まえて、地域間のバランスに留意し、地域格差を是正するための地域政策を実施してきました。これまでどのように地域政策を実施し、どのような成果が得られたのかを話します。
第11回 インド「多様性の大国・インドの地域政策」
第12回 中国「中国農業における先進技術開発の発達史」
◆日時 2022年3月26日(土) 14:00~16:30
◆講師 岡田 芳明 氏(大阪なみはや市民大学学長、国際薬膳医学指導師)
◆専門分野 中国薬用植物治療学、生薬・漢方・健康食品・サプリメント等の研究開発
◆プロフィール

南九州大学環境園芸学部卒業。

大阪府立大学農学部研究生、神戸大学農学部研究生、京都大学薬学部生薬学研究室特別研究生、奈良県立高校教員を経て、中国の広州中医学大学、中山大学生命科学院、華南農業大学、植物科学研究所にて40年以上に渡り、客員教授として講義。

2019年東京大学薬学部薬品作用学教室と交流。

ハーバード大学医学薬学部ウォーレス・ヘイズ教授と学術的交流。

2018年 大阪なみはや市民大学 副学長を経て、現在 学長。

フード&ハーブコーディネーター。国際薬膳医学指導師。
◆内容

中国の古代農法または伝統農法による耕作地の開発利用不足や生産性の低下、農業技術の遅延などの問題を解決し、中国の農業技術の近代化を図るため、農業先端技術の開発と普及について明らかにする。

第12回 中国「中国農業における先進技術開発の発達史」

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