生活自立支援

仕事がない、生活が安定しないなど、貧困の悪循環から途上国の多くの人々は抜け出せずにいます。 そのためには、何よりも手に職をつけ、仕事を始めることができ、続けていくことができる環境でなけ ればなりません。
そういった環境づくりをしていくことが、貧困の悪循環を断ち切り、新しい生活へと 一歩踏み出すことにつながります。

人々の生活自立を促す支援として
  • 養蜂、乳牛(牛の銀行)などによる農村自立支援
  • 職業訓練学校整備
  • 婦人の相互扶助グループ支援
  • 少額貸付(マイクロクレジット)

など現地の状況にあわせた様々な方法で活動を行っています。

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