はじめての方へ

JAFSの考える水から始まる様々な支援

支援が必要な人たち

地球上の人口の7人に1人1日1ドル以下で暮らしており、8人に1人の人々が“危険な水”しか手に入らずに健康リスクにさらされていると言われています。 女性や子どもは決して“安全”とは言えない水を得るために1Kmから3Km離れた水汲み場まで毎日数往復もしています。毎日、たいへんな体力と時間が消耗されています。 また、衛生的なトイレを使えない人は25億人もいるとされています。 この様な劣悪な生活環境の下で、毎年約180万人(毎日5000人)もの子どもが下痢性の病気で死亡しています。

井戸や水パイプラインを提供し水汲みという重労働から解放

重労働から解放された人々をさらにサポート

子ども事業

教育支援

学校建設,アジア里親の会,ストリートチルドレン支援,子ども事業 子ども事業

貧困対策事業

生活自立、保健衛生

マイクロ・クレジット,職業訓練学校整備,トイレの建設,地域医療診察,栄養指導 貧困対策事業

環境事業

自然環境保全

植林,バイオガスプラント事業,グリーンスカウト 環境事業

災害対策事業

自然環境保全

災害・紛争の罹災者に対する生活支援 災害対策事業

すると

JAFSの最終目的地 誰もがどこで生まれようとも『生まれてきて良かった』と思える社会

世界平和と人間の基本的人権を守るために、友情と信頼に基づく “理解と協力と連帯” の輪をアジアと世界に広げて参ります。

ページトップへ